美人面犬の飼い方一覧

美人面犬の飼い方は予想の斜め上をいく作品だった

犬の体を持つ近所でも美人犬として人気の姉のようなペットと飼い主で赤ちゃんの頃から一緒の弟のような飼い主のエロスを「美人面犬の飼い方」では堪能できました。犬の体でエロスを感じることが出来るか、始めはとても不安でした。しかし、フェラをして嬉しくて尻尾を振っていたり、発情期には弟に入れて欲しいと悲願したりする姿を見て、エロスを感じないという人はいないと思います。「おち○ち○入れて」と今にもイってしまいそうなとろけ顔でおねだりをしている美人犬は最高です。
しかも、あんなに毎日入れたいと悲願して、家族がいないときにはずっとベッドで美人犬のことをつきまくっていた弟のような飼い主が、美人犬の発情期には簡単に入れたら面白くないと焦らすのは、こちらまで焦れったくて早く入れてよと思ってしまいました。ようやく入れてもらえた時の美人犬の姉がイってしまった幸悦に満ちた表情だけでもエロさを抜群です。発情期で何度もつかれても飽き足りず、最後には「キテ」と中出しを誘う姉は男からするとたっぷり注いでやると思うほど、イヤらしく、シッカリものの姉のような存在が自分のしたで散々喘いで自分を求めるのは最高の優越感と快楽を得られるのではないでしょうか。

近親相姦っぽい仕上がりに描いている本作はペットとして飼っている美人犬を「姉ちゃん」と呼び、近所の人からも姉と弟のように見られているので、犬の体をした姉と弟の近親相姦セックスとして楽しめました。
始まりのきっかけは描かれていないものの、日常的に弟の欲望を満たすために体を貸していることを思わせるようなセリフがなかなかイヤらしいです。仕方ないというように嫌がりながらも弟の欲望に応える姉も実は嬉しそうに尻尾を振る姿がたまりません。始めは弟の欲望中心のものだったのですが、犬設定特有のもので、体が犬の姉にも発情期が訪れる後半のストーリーは見物です。これまでは弟の言うことを聞いていた姉が弟に入れて欲しいと悲願しますが、弟はすぐには入れてやらずに焦らして、焦らして発情期でとろけていく姉のことを面白がり、ギリギリまで焦らして入れた瞬間に姉が豪快にイってしまうのはいやらしすぎます。かわいい顔をした美人犬の姉が発情期で「ちょうだい」という言葉で弟に悲願するシーンはとてもイヤらしくて、早く入れてあげてとこちらまで思ってしまいます。あんなに焦らされたら、入れた瞬間にイってしまう気持ちも分からなくもないかも知れません。