淫欲の棲家一覧

淫欲の棲家の人妻感はシンプルにエロい

夫が単身赴任していて身も心も寂しい思いをしている人妻が嫌いなはずの旦那の兄から体を奪われてしまうという、設定としてはありがちなのですが、関係を持つまでの描き方は興奮しない人はいないのではないでしょうか。
家に入り浸り、とうとうソファーで勃起したものを出したまま眠っている嫌いなはずの義理の兄のものが大きすぎて思わず見とれてしまう人妻とかいやらしすぎます。その大きなものを引きずってかバイブを取り出して自分のなかに入れていく、その手つきがなかなか丁寧に入れているのがリアルでエロすぎです。一人で夜な夜な体を慰めているだけでもえろいのですが、そのバイブを入れたままの状態で眠りについてしまうという展開に、期待していたムラムラが収まらない義理の兄が侵入してきて、バイブを突っ込んだままの弟の嫁を見たら、もう我慢ができないというように襲いかかり、無理矢理犯してしまうのは最高でした。嫌だと言いながらも、旦那のよりも大きいと感じたり、一線を越えてはいけないと思っていた時点で、こうなることを望んでいたのだな、なかなかの好きものの弟嫁がキモい義理の兄でよがる姿は最高です。中に出さないでと悲願する姿ってなぜこんなにもやらしいのでしょうか。

美人の人妻とその娘二人が住む家の主人は出張で留守というのは、何か起こる可能性しか感じません。絡みなどがなくても、格好だけでエロさを表現しているような娘と母がエロスの世界に引き込まれないはずがないのです。
そんな登場からエロさ爆発させていた美人姉妹と人妻のことを狙う影が旦那の兄というのはリアルです。旦那の兄だからこそ邪険にはできず、三人を常にエロいめで見ていて、好きあれば使用済の下着の臭いを嗅ぎ、裸が見れそうなら寝たふりをして見るという、卑劣男が、まずはその魔の手を母親でもあり人妻に伸び、自慰行為の最中に眠ってしまった人妻をみて、襲いかかるのは最高です。
始めは寝ぼけてキスを求めた人妻が目を覚まして必死に抵抗をするものの、さっきまで中で動いていたバイブをつき出されてしまって何も言えないところを見ると、これから犯されるのを覚悟しているようにも、期待しているようにも見えてしまいます。大きな胸を揉みしだき、自分のものをねじ込む義理の兄に抵抗するように声をあげ、その声を塞ぐようにイヤらしくキスをする。キモい義理の兄のキスは美しいものではありませんが、美しい人妻で何とかカバーされていて、エロさは最高です。